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せもっちのエッセイブログ

日頃感じたり思ったりしたことを書いていきます。

まとめサイト【フリーターとかってどうなの?】を見て思う!

まとめサイト【フリーターとかってどうなの?】を見て思うこと!!

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フリーターをしている人の話ってのは、よく見るんだけれど、たいてい、書きこんでいる人は、まいどまいど、同じ人かっ??

ってくらいに、同じようなことが多いように思う。

まず

 

①老後はどうすんの?

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これが最も多いように思う。

老後はたしかに大変だろう、だが、きっと、どうしようもなかったのだから、仕方がない。

20代のころは、フリーターでも良いかもしれない、だが、40代50代60代となった時に、「いったい君はどうするんだい??」とゆうことなわけだが、これもまた、たぶん、どうしようもないのだ。

全ての人が、正社員になることは不可能なのだ。

もしも、ドラえもんがいて、すべての人が正社員になれる世の中になったとしたら、どうだろう??

まず【コンビニ】の店員が消える。そして

【工事現場の作業員】が消える。

【スーパーのレジ】も消える。

スーパーのレジは、基本的に女性だから、関係ないんじゃないのか?

とゆう意見もあると思うが、それはそれでどうだろうか。

男女平等的な観点からみると、それはダメではないだろうかね。

 

【様々な店の受付・レジ・作業員】が消える。

これは大変なことだよ。

そして、この世から安い賃金で雇うことができる【バイト】とゆう制度がなくなったことによって、お店・会社・組織は、【バイト】を雇うことができなくなる。

これによって、大量の賃金が発生する。

今まで、ギリギリでなんとか経営できてきているお店は、日本だけでも、数十万店舗はあるだろう。

そのギリギリ経営の数十万のお店は、今まで時給を支払ってなんとか保ってきたわけだが、これからは、それの数倍の賃金を支払わなくてはならなくなり。

【倒産!!】

今まで一時間700円~のお金で働いてくれていた【バイト】君たちに、正社員としての賃金を払わなくてはならなくなる。

【倒産!!!】

これは、もう、大変なことですよ(;^_^A

 

➁年金とかどうすんの??

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満額で6万5千円。

「それはもう死んだほうがいいわ」

とゆうような意見が飛び交う。

そりゃあ大変だよ。

もう、人生終わり、とゆうのもたぶんわかっている。

それがもらえるのも、65歳からだ。

これからは68歳になり。将来的には70歳からの年金支給、とゆうのはもう決まっているらしい。70歳までアルバイト!!!

大変だよこれは!!

70歳までヘコヘコ、こび、へつらい、なんとかかんとか、時給700円~そこそこを得て生きてゆく、70歳になったら、ようやく、65000円の年金をもらえる。

「死んだほうがいいわ」

もっともかもしれない。

だが、だが・・・!!!

考えてほしい・・・!!!!

 

この世にアルバイトの人がいなくなったら、どうなってしまうのかを!!!!

 

寝る時間も削って・・なんとかかんとか・・・奴隷になって経営している・・・コンビニ経営のお父さんたちを・・・!!!

考えてほしい・・・!!!

なんとか・・・かんとか・・・アルバイトの人たちのおかげで・・・生きていける・・経営して・・なんとか生きていけている・・・人たちの存在を・・・!!!

 

コンビニの店員が全員正社員だったら・・・商品の値段はどうなるだろう???

営業時間はどうなるだろう???

新聞配達の人たちが・・・・すべて正社員だったら・・・販売所はいったい・・どうなるだろう・・・!!!

新聞の値段はどうなるだろう???

「新聞なんて買わなくてもいいでしょう?」

たしかに・・・そうかもしれない・・わたくしも新聞は買っていない・・・(;^_^A

だが・・・大変なことだとは思わないだろうか・・・!!

 

簡単にみながみな、口をそろえて

「えー?バイト?老後どうすんの?ケガしたらどうすんの?親に迷惑かけてどうすんの?家族に迷惑かけてどうすんの?社会のゴミだなぁ!!死んだほうがいいよ(笑)」

などなど、言いますけれど、【バイト】の人がいなくなったら、大変だよこれは!

 

たしかに・・バイトしかできないような者は、学生時代の努力が足りなかったかもしれない・・・!!

だが・・・・すべての者が正社員になることは無理なのだ!!

全ての者が大学卒になることも、不可能なのだ!!!

全ての者が東大に入ることも、不可能!!

受験生が全員満点だったら、全員東大に入れるのか???

そんなわけがない・・・!!!

結局は・・・ほとんど落ちる!!!

浪人!!!

アルバイト!!!

死ぬまでアルバイト!!!

死ぬまで時給700円~!!

だが!

そんな人たちがいるから・・・!

コンビニは今日も我々の憩いの場であり!

レジの人はせっせと会計をしてくれ!

猛吹雪の日も・・・台風の日もささやかな時給で夜2時に起きて新聞を配る・・・

死ぬまで・・・夜2時に起きて・・・新聞をくばる!!!

30になっても、40になっても、50になっても、60になっても・・・

新聞をくばりつづけないと・・・イコール・・死!!!

 

結論【フリーターの人をバカにするのは、よくないと思います】

 

とゆうことで、失礼しますかなm(_ _)m

 

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漫画[桜玉吉]先生①日記シリーズ[しあわせのかたち]

こんにちは、セモティウスです。

今回は、わたくしが昔から大好きな漫画家、桜玉吉先生の作品について少し、語ろうかなと思います。

 

まずは、僕の小学生時代に展開されていた「しあわせのかたち」シリーズ全5巻。

から参ります。  

 これはいうまでもなく、[週刊ファミコン通信(現:ファミ通)]に定期連載されていた、ファミコン漫画で、後に桜玉吉先生ご自身の日記漫画を、展開されていくことになりました。

最初は、ファミコンの話題でした。

[オホーツクに消ゆ]とゆう、ドラクエの前進作品である、推理アドベンチャー作品のマンガや、メインとなる[ドラゴンクエスト]シリーズ、主に2では[おまえ、こいつ、べるの]の3人がロトの子孫に扮して、楽しくいろいろやる感じでした。

4巻あたりから、とうとう桜玉吉先生の、日記漫画が中心になってきました。

 

少年時代のわたくしは、この日記漫画がどうしても、イヤでイヤで仕方がなかったのですがね、20を過ぎたあたりで、しばらくぶりに見てみると、ファミコン漫画の時よりも、はるかに楽しいものでありました。

日常の世界を、なんと楽しく描いているのだろうか。

タコを釣りに、ファミ通の編集部の方々といったり、部屋のなかが、下の部屋の住人の魚のにおいで充満していたり、ネコを入れたら、ノミだらけになったりなど。

なんとも、楽しいものでした。

4巻の最初は、FーZERO(スーファミ)のお話から始まり、多摩川でのコイ釣りのお話では、戦争にいった爺さんの隣で釣りをした話や、釣りの最中にゲーム好きな少年たちに囲まれてしまった話など。

初期のころマジメなキャラであった、広瀬編集は、自分からの申し込みにより、変キャラへと変わりました。

広瀬編集は、「ヒロポン」とゆう怪しげな名前へと変わり、すっかりおバカで、愉快なキャラクターに玉吉先生に、変色されたのですが、実際のところ、より作品をリアルにするためなのか、実際の世界でも、広瀬編集は、おバカなキャラへと変わっていったとのことでした。

金田一とゆう編集長的なキャラも出てましたね。

作中では[きんでんいち]とゆう名前になってました。

これもまた、なんとも愉快なキャラになっており、桜先生がマンガを休みたい、とゆう条件で、釣り堀で金魚すくい勝負をするところなど、愉快でした。

憎まれキャラでは、サイバー佐藤も忘れてはいけません。

いろいろと玉吉先生に文句をつけてきたり、新しく購入したPCを自慢したり、耳につねに耳かきを装備している、愉快なキャラでした。

よく、桃太郎電鉄をやっておりましたが、あまり強くないらしく、アシスタントの[ちょりそのぶ]に負けておりましたね。

ドラクエシリーズは大好きなようですね。

ですが、FFシリーズはどうにもあまり好きではないようで、プレイしている話を見たことがありません、具体的にFFは嫌いです、と公言はしてないですが(やはり問題でしょうそれは)、あまり好きではないようですね。

僕個人は、ドラクエもFFもどちらも1から楽しくプレイしています。

ドラクエ派でもFF派でもなく、両方派ですかね。

4巻では、後半は謎の創作マンガが始まりますが、僕はいつもの日記漫画のほうが好きです。

やはり、見ている読者の方々もそう思ったのでしょう、5巻からはまた日記形式のマンガに戻り、これ以降は創作マンガは描かれなくなり、日記漫画専門の先生となってしまいました。 

 

5巻では、まず[長八の宿]にゼータちょりそ(若いほうのアシスタント)と出かける話や、ゼータちょりそと釣り堀に行く話、長八の宿では風呂場のせっけんが、レモンセッケンしかなく、夜中、レモンの香りにつつまれ、強烈なレモンの匂いのなか、眠りにつく、とゆうのがなんとも愉快痛快でした。

ファミ通編集の方々や、漫画家の先生方と、イカ釣り漁船に乗る話も楽しいですね。

このあたりから、謎のまんが[らぶらぶルート21(トゥエニーワン)]がマンガ内マンガとして、ちょびちょびと小さく展開されていきました。

この小さく小さくたまに展開されつつ、いつのまにか、準レギュラーのようになっていくものの、やはり訳がわからない、とゆうのもまた、たまらないですね。

ひさしとひさ子、とゆうカップルの同棲物語なんですけども、なんなんですかね、これは、なんだったんでしょうかね。

とにかく、忘れられない作品、マンガでした。

ひさ子が、一生懸命に朝から新聞をさわやかに配達するシーンも印象深いです。

ひさしが、暗黒舞踏とゆうことをやっており、ひさ子に見てもらうものの、けっきょくただ[ヒクヒク]しているだけ、とゆうのを朝までやり、ひさ子は結局寝ないまま、新聞配達に出かける、とゆう、せつない漫画でした。 

 

 ドラクエを[たま]で始める話は、記憶に深いですね、アシスタントのちょりそのぶが、いつのまにか[ああああ]ではじめていて、いつのまにかプレイしており、自分よりも強くなっている、とゆう。

ついにレベルが35になり、ちょりそを抜いたと思っていたら、もうちょりそはクリアしていた、とゆう、素晴らしいですね。最高。なんて最高なんだろうか。自分が楽しく少しずつプレイしているドラクエを、かってにどんどんやられてしまい、ついには自分よりも先に、クリアしているとゆう。最高。

このエピソードだけでも、桜玉吉先生が、どのように最高であり。最強であるのか。おわかりいただけるのに、十分すぎるほどだと思う。

後半は、編集のO村の要望で、リアルなタッチのマンガをやりましたね、マンガの作業部屋に来たたまきち先生が、留守番電話の録音を、たばこを吸いながら聞き、小さく、音もなくマリオカートをプレイし、ガチャッと電源を消し、アシスタントのちょりそのぶが来て、「どもー」と言い、それに対して、たまきち先生が「どーもー」と答える。

最高。最後は、ちょりそのぶが、ビービーと鼻をかみ、たまきち先生がマンガ作業中に屁をして、その漫画を見たO村編集とたまきちが、虚しそうにたばこをふかす、とゆう。愉快なことこの上なし。最高。とにかく最高。

リアルな漫画の回の次には、また変なマルいタッチのキャラに戻っていたり、毎回飽きがこないように、ものすごく絵柄に工夫されているのです。

この飽きがこないように、絵がらを毎回毎回、工夫されているところが、とにかくすごいな、と思います。

最近のマンガでは、絵柄に変化がそんなにはなくなりましたが、とにかく、見てくれる人を楽しませたい、飽きないようにしたい。

そうゆう工夫と努力がつねにあるんです。

マンガのコマの[枠]の部分まで、ふつうはただの線ですが、これにまで工夫をこらして、変わったものにしたり、なにか漫画の常識【マンガはこうゆう風に描かなきゃダメですよ】とゆうものを、「そうじゃないんだ、マンガは見てくれる人が楽しければ、それでいいんだよ、何をやっても自由なんだ」と、たまきち先生は言っているように、思えます。

ラストでは、いつもとはまったく違うリアルタッチでの[しあわせのそねみ]が始まり、いつもの愉快なキャラたちの、リアルな人間ドラマ、人間くさいそねみ、ねたみ、そうゆう暗い部分を、異常に強調した、とてつもない楽しいものになっておりました。

この「しあわせのそねみ」を数話連載したことが、後々のまるで「ふしあわせのかたち」ではないのかこれは・・・と思わざるをえない「〇〇漫玉日記」シリーズへと、展開していったのではないのかな、と僕個人は考えております。

  

現在では、愛蔵版とゆうもので、さらにワイドでファミ通と同じサイズのまま、単行本化されたものが、出版されているようです。 

 

では、このあたりで、失礼いたします。

ありがとうございましたm(_ _)m

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秘密の県民ショーと、[北のダンナと西のヨメ]を見た。北海道の寿司の回①

お初にお目にかかります、せもっちと申します。

北海道の、とある雪レベル強の地域に住んでおります。

よろしくお願いいたしますm(_ _)m

 

秘密の県民ショー、拝見されてますでしょうか。

楽しいですよね、僕などは北海道なものですので、どうしても暖かい地域へのあこがれが強いものですので、沖縄の回などは、録画してホクホクして、見ています。

 

それで、今回の県民ショーは、北海道の寿司のテーマを拝見したのですが、それで、副タイトルにあるように、「見たこと思ったこと」を書いていこうと思います。

 

北海道の寿司、どうなんでしょうか、僕は普通にたまに行きますけれど、自分のなかの好きな食べ物ランキングでは、かなりの上位ではあります。

とくに、サーモンが好きですね。

サーモンをよく食べています。

サーモンは、安いのに美味しいですね。

同じような種類のものに、マグロがありますが、僕はサーモンのほうが好きです。

北海道の寿司以外、食べたことがないのですが、あれはいったい本当のことなのだろうか、東京の回転寿司は、本当においしくないのだろうか。

東京にも、海はあるわけで、海がすぐそばにあり、新鮮な海産物を提供できる県は、ぶっちゃけいくらでもあるように、思うのです。

そんなに、北海道のは、特別なのだろうか。

ほかのところのお寿司を、食べたことがないので、わかりませんが、どうにも疑問に思います。同じじゃねーの?

北海道ってだけで、なーんか美味しく感じてるんではないの?

[北海道かー・・・美味しいのだろうな、うむ、確かにうまいような気がするなあ・・]

とゆう感じではないでしょうか。

青森にも、東京にも、大阪にも、海があるわけで、どうなんでしょうかね。

 

まんが、【北のダンナと西のヨメ】。ご存知でしょうか?

なかなかおもしろいですよね。

ただ、ただね、これね、北のダンナは小樽出身とゆうけれども、神戸の坂が以上にキツイ、と書いてますけれど、小樽には坂しかないじゃないですか。

自転車に乗っている人など、ほとんど見たことがないですよ。

9割山じゃないですか。

本当に小樽出身なのだろうか、どうにも疑問に思います。

あと、札幌の雪がすごく多いと、作中で「殺しにきてる」と表現してますけれど、日本海側はどこも同じじゃないですかね?

むしろ、小樽のような日本海側に住んでいたら、札幌の降雪量はどう見ても、まあ、普通だな。とゆうレベルではないでしょうか。

わたしも、冬の期間(12月~4月)あたりの降雪の多い地域ですので、ほぼ毎日、雪投げ作業にいそんしでおりますが、北海道の冬は、ほぼ雪投げ作業で自由時間は消えますよね。

休みの日などは、ほぼ1日中、ひたすら雪投げ作業を汗だくでくりかえし、また2時間もすれば、ずっしりと積もった雪を、雪投げ作業に出て一時間は雪投げをし、また2時間もすれば、ズッシリ、一時間の雪投げ、またズッシリ、雪投げ、これで1日が終わりでしょう。

吹雪の日は、前もよく見えず、油断すると風速30メートルの毎日の風+雪で、なにも見えないうえに、豪雪吹雪で、すぐに死んでしまう。

毎年、雪で車が脱出できなくなったり、除雪の車に巻き込まれて、たんざく状に全身を切り刻まれて、死んでいったり。

車で、時速30キロで吹雪と豪雪で、なにも見えない中、なんとか走っていて、それでも氷の道路で滑り、対向車と正面衝突して死んだり。

家のカギを雪の中に落としてしまい、探しても見つからず、家の前で立ち往生して、凍結と凍傷で死んだり。

買い物に出かけて、そのまま吹雪と豪雪で、どこにいるのかもわからなくなり、死んだり。

吹雪と豪雪で、前が見えず、いつのまにか海に入ってしまい、マイナスの海の中にほうりこまれ、凍結して死んだり。

ガケがあるのに気づかずに、死んだり。

氷のツルツルの道路ですべって転んで、頭を強打して、死んだり。

滑った車に、ひかれて死んだり。

北海道で一度氷の道路で滑ると、クルクルと回転しはじめ、コントロールはまったく不

可能な状態になり、もう神様に普段、どれだけ祈っていたのか、それだけです。

神様に祈ってなく、運の低いものは、簡単に雪で死にます。

祈っていても、運のないものは、死にます。

 

まあ、死ぬ話はこのへんにしてと。

北のダンナと西のヨメ、見ましたでしょうか。

あれは、ちょっとね、ダンナが「北海道の人は寿司を食べ飽きているんですよーヒャッハー!」と言ったりしてますけどね、別に北海道の経済レベルは、たしか沖縄あたりと同じで、下から2番目くらいで、寿司の値段は別段安くなく、東京のほうが値段はたぶん安いですよね。

一番安い皿で120~130円でいいのになると400円とかになりますけども、値段は同じじゃないのかい?

と言いたい。「北海道の人は、みんな全ての人が寿司を食べ飽きている。ヒャッハー!」とゆうのはね、どうもね、違うんじゃないですか?

それは、ダンナ様の家庭が裕福なだけじゃないですかね?

あと、表紙にもありますけれどね、「イクラ?ふりかけのようなものだね!ヒャッハー!!」と表紙で言ってますけど、別に北海道のイクラは美味しいかもしれないけど、安くはないですよね、「イクラなんてよー金のないやつの食うもんだぜーゲハーっ!!!!」って感じですけども、これは、ダンナ様が裕福な家庭だった、とゆうだけのことでないですかね?

 

裕福な家庭のダンナ様が、また単行本を出し、プロ漫画家として高収入。

まあ、いいんですけども。まあ、ね。なんかね。やはり、こう、運とか、いろいろと生まれた時にもう、いろいろとあるんでしょうね、設定がね。

 

とゆうわけで、たんなる[グチ]で終始終わったなあ・・・

って感じですけども、このあたりで、失礼いたします。

ありがとうございましたm(_ _)m

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北のダンナと西のヨメ

北のダンナと西のヨメ